2019年03月02日

Danbury Railway Museum, caboose

1999, Danvury, CT, official website
Athearn Wide-Vision caboose

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ラベル:museum Athearn
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2019年02月16日

PRR red caboose, HObbyline

John A. English & Co., HObbykits stock#K-81:129, manufactured in 1957

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ラベル:PRR Hobbyline
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2012年01月22日

GN Steel Cupola Caboose (PFM/Tenshodo)



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 言わずと知れた天賞堂のベストセラーカブース。1957年の発売開始で3,000台近くを売ったはずとのこと(とれいん誌94年3月号p19松本謙一氏)。

 塗装はクスんだのか、燻したのか。ところどころ剥げているけれど、レタリングがデカールで、サイドの手すりをゼブラに塗り分けるなど、手が掛かっている。屋根上の手すりが1つ外れ、ダイキャスト製のホーンフック・カプラーは解放ピンが欠落。
 床下のメーカーズプレートが誇らしげ。

 わが社では当初、BN色に塗り替え予定で購入したものの、ケーディー化も断念してこのまま保存。
ラベル:pfm TENSHODO gn 50's
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2011年07月24日

NMRA Convention 1987 Eugene, Caboose

"Full Steam to Eugene"
30' Side Door Open End, MDC #3430
Full Steam to Eugene

1987 NMRA Convention Caboose

Model Die Casting Caboose

Roundhouse Caboose

Full Steam to Eugene
 MDC=ラウンドハウスが得意としたオールドタイム・シリーズの一つ。オレゴン州ユージーンで開催されたコンベンションを記念して、SPのキャブフォワードが描かれている。
 入手したモデルは組立済であったが、エポキシとゴム系接着剤でコテコテに固められていたため、分解には苦労させたれた。ミシン糸のトラスロッドをリン青銅線に交換し、屋根を別色で塗装、窓ガラスを入れて補重、さらに車輪の金属化を行った。オリジナルの姿は高急モデルノート2をご覧いただきたい。
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2011年07月22日

Athearn Special W-V Caboose

ATR 1095, Serving the Model Railroad Industry for over 50 Years
ATR 1095, Serving the Model Railroad Industry for over 50 Years

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b6DSC04366.jpg アサーン・スペシャル最初の品番2200セットにSW1000と共に入っているワイド・ビジョン・カブースは、かつてアサーンの人気商品の一つだった。窓ガラスとしてレーザーカットのアクリル板パーツを追加している。34' Wide-Vision Caboose

 車輪の金属化に併せて、補重とカプラー交換を行った。詳細はTrans Pacific RR 「アサーンW-Vカブースにはレーザーキット」を乞参照。

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Athearn Special Bay-Window Caboose

ATR 1196, Athearn Special Edition Operation Lifesaver 25 Years
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 アサーンSEシリーズ品番2212でGP38-2とセットを組むベイウィンドウ・カブース。窓ガラスに“液体ガラス”を使ってみた。多分、ホワイト・ボンドの様なモノ。しかし、薄くすると、乾くにつれて真ん中が消えて穴が空き、厚くすると、ご覧の様に瓶底然の見てくれとなって使い物にならない。GP38-2においてもロング・フードのエンジニア・サイドで小さな窓=冷却水の水面計のぞき窓にも使っている。

 車輪の金属化に併せて写真を撮り直した。2011-07-22
posted by ワークスK at 02:30| Comment(0) | caboose | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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